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スマート入試とは?

「スマート入試 」は2つの監視カメラと4つのAIによる強力な不正監視機能を提供することで、リモートによる入学試験や入社試験、昇進・昇格試験の実施を可能とする「オンライン試験システム」です

このようなシーンで活用できます!

Point1

企業での活用

企業での活用

入社試験・採用試験・昇進試験 ・昇格試験・適性検査

Point2

検定団体での活用

検定団体での活用

資格試験・認定試験・検定試験

Point3

大学などでの活用

大学などでの活用

入学者選抜試験・特待生選抜試験・プレースメントテスト・成績評価試験・適性検査

何事もなく受験しているように裏側で・・・

スマート入試3つのポイント

2つのカメラは死角を見逃さない

2つのカメラは死角を見逃さない

PCのカメラに加えてスマートフォンのカメラをサブカメラとして利用することで、多くの不正の温床となるPCカメラの死角をカバーします。
2つのカメラで取得した画像データや音声データに対して3つのAIを駆使することで高精度の解析を実現し、試験中の不正や禁止行為を見逃しません。

2つのカメラはトラブルに強い

スマート入試では万が一、試験中にトラブルが発生し、PCの再起動を余儀なくされた場合でも、サブカメラで再起動中の周辺状況やPC画面の監視を継続しますので、試験中断時にも不正を監視・抑止し公正な状態を保持したまま試験を続行できます。

2つのカメラはトラブルに強い
2つのカメラは不正抑止効果が高い

2つのカメラは不正抑止効果が高い

サブカメラの存在そのものがカンニングに対しての心理的なハードルを高め不正を未然に防ぎます。
スマート入試は「試験におけるカンニング行為」を「犯罪行為」と同等に捉えており、内部不正防止の基本原則に則って開発されています。

スマート入試がカバーする不正カテゴリ

スマート入試は従来のサービスでは対応できない、様々な不正に対応する事ができます。

不正定義 不正の具体例 従来サービスでの
防止可否
スマート入試
①第三者と入れ替わる

不正を助長するため
開示を控えています

詳細はデモでご説明いたします

②第三者に接触して視覚的な協力を得る
③第三者に接触して聴覚的な協力を得る
④第三者から遠隔により視覚的な協力を得る
⑤第三者から遠隔により聴覚的な協力を得る
⑥試験実施中に視覚的なヒントを得る
⑦試験実施中に聴覚的なヒントを得る
⑧予め用意した視覚的なヒントを得る
⑨予め用意した聴覚的なヒントを得る
 

スマート入試が選ばれる理由

不正を抑止できる

不正を抑止できる

サブカメラの存在が不正への心理的ハードルを上げ、不正をする気にさせません。

死角も監視できる

死角も監視できる

サブカメラがPCカメラの死角を監視するので、万全の不正対策が可能となります。

手軽に導入できる

手軽に導入できる

インストール不要ですので手軽にオンライン試験を実施できます。

無料デモを実際にご利用下さい!

スマート入試のご利用の流れ(最短)

取り組み開始から最短1ヶ月で試験の実施が可能です。

人事担当者様

STEP

01

要件ヒアリング(不正定義確定)

要件ヒアリング
(不正定義確定)

不正定義/試験のルール/スケジュール

STEP

02

顧問データ設定・提供

顧問データ設定・提供

設問の登録/個人情報の登録/操作マニュアルの設定等

STEP

03

試験実施

試験実施

試験監督不要。
本部対応のみ。

試験対象者様

STEP

01

受験環境準備

受験環境準備

PC端末/スマートフォンス/マートスタンド/インターネット環境(WiFiでも可)

STEP

02

操作体験(不備確認)

操作体験(不備確認)

試験前日までに動作確認

STEP

03

試験実施

試験実施

原則自宅で受験

CONTACT

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