スマート入試とは?
スマート入試とは
2つの監視カメラと7つのAIによる強力な不正監視機
能を提供することで、リモートによる入学試験や入社試験、昇進・昇格試験の
実施を可能とする「オンライン試験システム」です
このようなシーンで活用できます!
Point1

企業での活用
入社試験・採用試験・昇進試験
昇格試験・適性検査
Point2

検定団体での活用
資格試験・認定試験・検定試験
Point3

大学などでの活用
入学者選抜試験・特待生選抜試験・
プレースメントテスト・成績評価試験・適性検査
スマート入試の3つのポイント
スマート入試では受験者、主催者が気持ちよく実施できる
試験環境を提供しています。
1. 不正をさせないための
機能
サーティファイ自身がビジネス著作権検定をはじめとする検定主催団体であることから公平性の担保についても主体的に日々議論を重ねており機能や運用に落とし込んでいます。
2. 受験者、主催者が公平な
オンライン試験を行える
スマート入試は、オンライン試験システムの公平性や安全性、信
頼性の向上に向けた取り組みを継続するためのサービスです。不
正行為やセキュリティの問題が起こらないシステムを提供します。
3. 世界最高レベルの
監視強度を提供
トラブルに強いシステムを備えているため、スマート入試では万が一、試験中にトラブルが発生しPCの再起動を余儀なくされた場合でも、サブカメラで再起動中の周辺状況やPC画面の監視を継続します。
試験中断時にも不正を監視・抑止し公正な状態を保持したまま試験を続行できます。
会場からオンライン試験に
切り替えを検討している
会場試験の課題
1 会場確保のコスト負担
2 地域による受験機会の格差
3 試験日程の柔軟性が低い
IBTのメリット
大幅なコスト削減を実現
全国どこからでも受験可能
柔軟な日程設定が可能
スマート入試による解決
不正行為の監視オンラインではカンニングや替え玉受験などの不正が心配 |
2つのカメラ+7つのAIによる
|
技術的なトラブル受験者のIT環境の違いによるトラブルが心配 |
充実したサポート体制で安心
|
試験の公平性全受験者に公平な試験環境を提供できるか |
標準化された試験環境を実現
|
システムのリプレイスを
検討している
既存システムで
こんな課題を感じていませんか?
多くの組織が既存のオンライン試験システムに
以下のような課題を抱えています
不正監視機能が不十分
- カメラが1台のみで死角が多い
- AI監視機能がなく人的監視に頼っている
- 録画のみでリアルタイム監視ができない
システムが使いにくい
- 操作が複雑で受験者が迷いやすい
- 管理画面が見づらく業務効率が悪い
- トラブルが多発し対応に追われる
サポート体制が不安
- 問い合わせへの回答が遅い
- マニュアルが不十分で分かりにくい
- 試験中のサポートが手薄で不安
コストが高すぎる
- 初期費用が高額で導入しづらい
- 月額費用が高く継続が負担
- 追加機能のために費用が発生
スマート入試なら
すべての課題を解決
業界トップクラスの機能で、
安心・簡単・低コストを実現
国内最高水準の不正監視
- 2つのカメラで死角なし
- 7つのAIによる自動監視
- リアルタイム・録画で完全記録
誰でも使いやすい設計
- 直感的な操作画面
- 分かりやすい管理機能
- トラブルを未然に防ぐ設計
充実のサポート体制
- 迅速な問い合わせ対応
- 詳細なマニュアル完備
- 試験中もヘルプデスク対応
カバーできる不正カテゴリー
スマート入試は従来のサービスでは
対応できない、
様々な不正に対応する事ができます。
| 不正定義 | 不正の具体例 | 従来サービスでの 防止可否 |
![]() |
| ①第三者と入れ替わる |
不正を助長するため 詳細はデモでご説明いたします |
||
| ②第三者に接触して視覚的な協力を得る | |||
| ③第三者に接触して聴覚的な協力を得る | |||
| ④第三者から遠隔により視覚的な協力を得る | |||
| ⑤第三者から遠隔により聴覚的な協力を得る | |||
| ⑥試験実施中に視覚的なヒントを得る | |||
| ⑦試験実施中に聴覚的なヒントを得る | |||
| ⑧予め用意した視覚的なヒントを得る | |||
| ⑨予め用意した聴覚的なヒントを得る |
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