1. スマート入試 | カンニングや不正に強いオンラインテスト・オンライン試験システム
  2. スマート面接

Web面接を、本人の言葉で。

スマート面接が解決する課題

面接中の生成AIへの入力方法 (複数回答)

面接中の生成AIへの入力方法 (複数回答)

Web面接でリアルタイムに 生成AIを活用してる学生は45%です。
なかでも、5人に1人が面接官の質問を 直接生成AIに音声認識させ回答例を得ています。

スマート面接が守る価値

1

公平性

誰も生成AIを使わない、
同じ条件で行われるWeb面接

  • AIの有無で評価が左右されない
  • 正直な候補者が不利にならない
  • 面接官が安心して比較・判断できる

2

ガバナンス

質問内容や選考プロセスを、
外部の生成AIに渡さない

  • 面接の質問内容・評価軸の情報漏洩を防止
  • 企業独自の選考ノウハウを保護

3

リスク低減

不正を実行した人物を、
組織に迎え入れてしまう事態を防ぐ

  • 組織のルールや価値観を軽視する人材の流入を防止
  • 内部不正・コンプライアンス違反の芽を未然に摘む採用

スマート面接の機能・
使用画面イメージ

面接官の画面

面接官
の画面

志願者のPC画面と周辺状況をサブカメラで撮影しながら面接を行うことで、AI活用などカンニングの有無が確認できる

スマホ
カメラ

サブカメラの存在そのものが
不正行為に対する抑止効果を高めます

スマホカメラ

スマート面接が解決する課題

ガバナンス強化

オンライン面接に不正対策を導入する姿勢を明確に示すことで、企業としてのコンプライアンス意識を発信。不正行為の抑止力となり、倫理観に欠ける人材の採用リスクを低減します。

正しい評価ができる価値

環境差や外部ツール利用による不公平を防止し、どんな場所・状況でも同一条件での選考を実現。オンラインの利便性を維持しながら、受験者本人の能力を正確かつ公平に評価できます。

候補者へのリスペクト

企業が「カンニングができる環境」を放置するのは、候補者の努力を軽視しているのと同じです。オンライン面接に不正監視を導入することで、努力への敬意(リスペクト)を候補者に示せます。

サービスラインナップ

任意のシステムに高度な
不正抑止機能を導入したい

FAIRTES

オンライン試験を高度な
不正抑止環境で実施したい

スマート入試

基盤サービス「スマート入試」のメディア紹介例

日本経済新聞

日経新聞に
取り上げられました

大学ジャーナルONLINE

大学ジャーナルに
取り上げられました

運営会社
サーティファイについて

会社名

株式会社サーティファイ(Certify Inc.)

代表取締役

瀧澤茂

所在地

東京都中央区日本橋茅場町2-11-8 茅場町駅前ビル
試験センター:新潟県新潟市中央区弁天3-2-20 弁天501ビル

事業内容

01.能力測定事業:ビジネス能力、技能に関する認定試験の開発、主催、実施
02.教育コンテンツ事業:主催試験に対応した問題集コンテンツの開発、販売
03.試験プラットフォーム事業:複数カメラとAIによるオンライン試験の提供

主要取引先

全国の大学、専門学校、職業訓練校、企業、認定機関など